よくあるご質問
ご相談の前に気になる点をまとめました。ここにないご質問は、LINE からお気軽にお送りください。
ご相談について
相談は無料ですか。
はい、相談は無料です。相談だけで終わっていただいてもかまいません。
どこから相談を始めればよいですか。
LINE で友だち追加していただき、いまのお支払いの状況と住まいの希望をお送りください。何から整理すればよいか分からない段階からのご相談も歓迎しています。
家族に知られずに相談できますか。
LINE でのご相談は、ご本人とのやり取りだけで進めます。ご家族や勤務先への連絡は行いません。
相談したら、必ず物件を買わなければいけませんか。
いいえ。ご相談の結果、いまは進めないという判断になることもあります。無理におすすめすることはありません。
対応エリアはどこですか。
ご相談は全国から LINE でお受けしています。物件のご案内や手続きの対応範囲は、エリアによって異なる場合があります。
お借入れがある場合
カードローンや車のローンがあっても相談できますか。
はい。お借入れがあること自体で相談をお断りすることはありません。お借入れの内容と毎月の返済額を整理したうえで、検討できる範囲をご案内します。
借入を住宅ローンと一緒にまとめて検討できますか。
金融機関や商品によっては、住宅の取得資金と合わせて、既存のお借入れの返済資金を検討できる場合があります。対象となるお借入れの種類や上限額は金融機関ごとに異なり、対象外となるものもあります。
返済が遅れている借入があります。
現在返済が遅れているお借入れがある場合や、過去のお支払い状況によっては、ご利用いただけないことがあります。状況をお伺いしたうえで、ご案内できる範囲を率直にお伝えします。
借入があることを伝えずに進められますか。
おすすめしません。お申込みの際にお借入れの内容を正確に伝えることは前提です。事実と異なる申告は、お申込みそのものが無効になる場合があります。
費用と仕組み
相談以外に費用はかかりますか。
相談は無料です。住宅の取得に伴う諸費用(登記費用・手数料など)は、住宅ローンの資金計画の中でご案内します。内容は物件や金融機関により異なりますので、個別にご確認ください。
まとめて検討すると、支払いは必ず減りますか。
必ず減るとは限りません。毎月の返済額が下がる可能性がある一方で、返済期間が長くなる分、利息を含めた総支払額は増える可能性があります。両方をご確認いただいたうえで判断していただきます。
住宅ローン控除はどうなりますか。
住宅の取得以外の目的に充てる部分は、住宅ローン控除の対象外となる場合があります。詳しくは税務署または税理士にご確認ください。
誰が対応してくれますか。
ご相談の受付は当窓口が行い、資金計画と住まいのご案内は宅地建物取引業者が行います。詳しくは運営者情報をご覧ください。
本ページは一般的な情報提供と、ご相談の前に状況を整理していただくことを目的としています。ご利用の可否や条件は、お客様ごとの状況および金融機関の判断によります。ご相談の結果を保証するものではありません。